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リノベーション

Sublease

リノッタで実った。満室経営。

Renotta(リノッタ)。それはリフォームで補修を加えるやり方ではなく
リノベーションの力で、劇的に付加価値を高める。総合ソリューションサービス。
〈一戸一絵〉の精神で、ひと部屋ひと部屋の価値を最大化します。
入居者に強く愛されるブランドに進化することで、
たいせつな土地・マンションを、次世代へ受け継いでいきます。

リノッタ

実際にリノッタでリノベーションをした物件はこちら

満室経営フロー

まず、マーケティング(市場調査)をさせて頂き、リノッタ診断後に改善提案をさせて頂きます。ベストな改善手法で満室経営を目指します。

満室経営フロー

第一印象の大切さ

第一印象(外観・共用部) の多くは視覚からの情報で、7秒~8秒で決まります。

第一印象の大切さ

お客様のお部屋の選び方

第一印象(外観・共用部) の多くは視覚からの情報で、7秒~8秒で決まります。

みなさんは商品を購入するときに何を見て判断されますか?
「かっこいい」、「キレイ」、「便利」などが挙げられるかと思います。これがいわゆる商品力です。
お部屋探しの際も同様のことが言えます。
そしてもう一つが価格力です。商品力を元に金額が高いのか安いのかを判断されませんか?
したがって、商品力と価格力のバランスが重要となってきます。

お客様のお部屋の選び方

年間の収入比較

相場賃料にした場合と、そうでない場合の年間賃料収入の試算をしてみます。 ①は相場賃料で募集した場合の試算となります。(空室率計算は総務省データ(日本の平均値より算出)) ②は相場より3,000円高い賃料で募集した場合の試算となります。
その場合、当然決まりにくくなるので、入居率が悪くなり機会損失をしてしまう事となります。結果として年間収入で見た場合に大きく差が出てきます。

年間の収入比較

収入比較グラフ

現状家賃(相場より高い賃料)で募集をした場合は、入居が決まりにくい状態となります。
仮に現状家賃で12ヶ月後、ご成約を頂いたとします。一方、査定家賃で募集をして、すぐに成約を頂いた場合と2年半での収益を比較してみました。

収入比較グラフ

物件改善グラフ

賃貸物件は、時間経過と共に物件価値が下がります。そこで対策として、設備追加をすると一時的には物件価値が上がりますが、やはり経年劣化と共に物件価値も下がってきます。軽度なリノベーション「リノッタプチ」の場合は設備追加より物件価値が上昇しますが、時間経過とともに物件価値が下がります。
しかし、フルリノベーションの「リノッタ」の場合は新築時とは全く違う、新たな価値を吹き込むことにより、物件の価値を大きく上昇させることが出来ます。

リノベーションのメリット

リノベーションについてのお問い合わせはこちらまで。

電話番号:086-227-0033 電話番号:086-227-0033 営業時間 AM10:00~PM7:00
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